やっぱりグリチルリチン酸2Kが入ってるクリームでなくっちゃ

あなたの使っている美白クリームに
「グリチルリチン酸2K」は入っていますか?
 
イビサクリーム
 
グリチルリチン酸2K、
正式には「グリチルリチン酸ジカリウム」。
美白成分ではないけれど、重要な成分なんです。
 
 

成分表にある「グリチルリチン酸2K」

クリーム
 
クリームだけではなく、
様々な化粧品でよく使われてます。
 
特に敏感肌やニキビ肌用のものに多く配合されてるようです。
 
なぜかというと、グリチルリチン酸2Kには
 

  • 穏やかな抗炎症作用
  • 抗アレルギー作用

 
があり、 ニキビの炎症を抑えたり
過敏になった肌を鎮める働きがあるからなんです。
 
 

偽アルドステロン症という副作用があるって聞いたけど!?

あせる
 
偽アルドステロン症とは、アルドステロンという
ホルモンが過剰に分泌され、
高血圧、むくみ、カリウム喪失などの症状が
あらわれることを指します。
 
「偽」とついているのは、
血中のアルドステロンの量が増えていないのに
「アルドステロン症」の症状を示すから、
「偽アルドステロン症」というんです。
 
その病気は、甘草や
その主成分であるグリチルリチンを含む
医薬品による副作用が原因で発症します。
 
しかし、今回の場合はあくまでも
化粧品に限った話しです。
 
 

化粧品には副作用を心配するほど入っていない

発見
 
有効成分としてグリチルリチン酸2Kが
配合された「医薬部外品」は
配合量が厚生労働省によって、しっかり管理されており、
副作用がでるほど大量に入っていることはありません。
 
 
具体的には
グリチルリチン酸2Kの配合上限の規定は
『粘膜に使用されることがない化粧品のうち、
洗い流さないもの』ならば0.5%まで
と決められていますが、
 
実際には
その0.5%すら配合していないものがほとんどです。
多くて0.1%にとどまります。
(もちろん0.1%でも、ちゃんと効果は発揮されます。)
 
なので、グリチルリチン酸2Kが
過剰摂取されることはなく、
偽アルドステロン症を引き起こす確率は、
限りなく低いのです。
 
 

デリケートゾーンに使いたいなら必須の成分

デリケートゾーンは
目のまぶたよりも皮膚が薄いので
強い成分の入ったクリームは使えません。
 
強い成分NG
 
例えば、強い美白作用があるハイドロキノンや
強力な抗炎症作用で知られるステロイドが
入ったものは、使用を避けるべきです。
 
だからこそ、グリチルリチン酸2Kのような
肌に優しく、穏やかに作用する成分が望ましいのです。
 
 

グリチルリチン酸2Kが入っている美白クリームは?

グリチルリチン酸2Kが入っていて、
デリケートゾーンにも使える美白クリームは
【イビサクリーム】です。
 
イビサクリーム
 
イビサクリームは、グリチルリチン酸2Kと
トラネキサム酸を有効成分とした医薬部外品で、
肌を整えて保湿して、黒ずみを改善してくれます。
 
特にレーザー脱毛を受けてできた黒ずみは、
レーザーによる炎症を伴うのでグリチルリチン酸2Kで
炎症を抑えてあげた方がベターです。
 
美白クリームは
どうしても美白成分にフォーカスしがちですが、
 
抗炎症作用や保湿成分にも着目しないと、
いくら塗っても黒ずみは解消しません。
 
 
 
イビサクリームなら、
 

  • グリチルリチン酸2Kで肌を整え
  • トラネキサム酸で美白
  • 8種類の保湿成分で肌のターンオーバーを助ける

 
と様々な角度から黒ずみにアプローチするので、
1日朝晩塗るだけで美ボディに一歩近づけます。
 
黒ずみをケアして、
可愛い水着や下着を試したり
好きな人から「きれいになったね」と褒められましょう。
 
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